冷えとりから体の冷え性対策改善を考え提案する冷えとりカフェ

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冷えとりブログ

月間予定表のお知らせと冷えとり生活記事のブログですっ。

冷え性対策相談

冷えとりについての相談受付中です。冷えがとれない、冷え性を改善したい!健康になりたい!そんな方はぜひお気軽にお問合せください。そしてお店に一度ご来店ください。

オリーブ店内様子

冷えとりカフェはこんな感じになっています。今後イベント写真や冷えとりの様子などどんどん更新していきます!

冷えとりお知らせ

先日の冷えとり勉強会の様子をホームページに載せました

冷えとりカフェ地図

さいたま市上峰のカフェです。あなたの新たな身体に巡りあえるかも?!

営業日について

冷えとりカフェのカフェ営業日
11:00〜17:00
不定休です。休日につきましては詳しくはブログをご覧ください。


冷えとりカフェの冷えとり健康の営業日
予約制

※P有り

冷えとり販売

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冷えとり健康法

冷えとり健康法についてをここでは一部公開しています。参考にしていただければ幸いです。
もっと詳しくは店頭で!!

半身浴、靴下の重ね履き、腹七分目をベースに生活の中で、病気の予防をしてくれる健康法です。血液の流れをよくすれば冷えはとれてきます。冷えをとる過程で、好転反応といわれるいろいろな症状がでてきますが、それも体の冷えを少なくしてくれている良事なのだと気楽に楽しめるようになれたらいいですね。そして経済的で、シンプルなのが長く続けていける理由なのだと思います。


 人間はもともと心臓近くが温かく、足元が冷たくなっています。温かいところはもちろん血流が良く冷たいところは血流が悪くなっています。
冷たい足元を温めて(頭寒足熱)あげると身体の上にも下も同じ温度となり血流が良くなります。同時に足元を温めると内臓へ戻る血液も温かい血液がいき内蔵の機能低下を防ぎます。

自分の生活のことをもっともっと疑問をもって感じたり、楽しんだりしてみてはいかがでしょう。

自分の体のことをもっと良く知りましょう。食事って何だろう。生活するってなんだろう。生きていくってなんだろう。病気ってなんだろう。症状ってなんだろう。

最近、季節、身近な自然を感じたことがありますか?生活の中で使っている簡単な言葉に疑問を持ったり、考えてみたことはありますか?大変な病気になったときは始めて見直すことばかりです。普段の生活をもっと大切にしてみませんか?冷えとり生活をしていると、いつの間にやら底力がわいてきて生活が嬉しい楽しい幸せ気分になってきます。

あなたはどう生きる?!何のために生きるか?

 

冷えとりの実践について

冷えとりの原則は冷えをつくらないこと、そのためには頭寒足熱の状態にしておくこと、24時間です。それをかなえる方法として以下の方法があります。

 

@半身浴(頭寒足熱)

A靴下の重ね履き(頭寒足熱)

B食べ過ぎないこと、少食のすすめ(血液さらさら)

 

 

冷えとり健康法その@「半身浴

1.温度は体温よりちょっと高めの40℃以下に設定
コツ
自分がさわって気持ちが良い温度
眠たくなる温度
長く入っていられる温度

 

体の温度計を呼び覚まそう!!

 

2.みずおちから下をつける

コツ
腕は入れない
深い浴槽の場合中にイスになるようなものを入れる 例えばおけ等
肩などが寒い場合はバスタオルをかける(半身浴になれてくるとだんだん寒さを感じなくなる。)
20秒くらい肩までつかる

 

 

3.時間は20分以上、24時間入っても大丈夫です。
長く入るコツ
楽しんで入れるように雑誌、本等を読む
音楽を聴く
勉強をする
瞑想の時間とする

 

 

4.でるまぎわに温度をあげてより内臓に熱を入れる。半身浴をするとプレゼントがくる。
ひらめきがある(人生が開ける)
悩んでいることがなんでもないことに変わる(内臓へのいたわり)
怒っていた自分が穏やかな自分に戻る(内臓へのいたわり)

プレゼントって開けるのが楽しみですよね、是非その箱の中身を確かめてみてください。

 


冷えとり健康法そのA「靴下の重ね履き」

 

 足首から下の保温と同時に足裏から出る毒を吸収発散の最も良い、しかも毒出ししてくれる唯一の繊維である絹の5本指を肌につけていただきます。その上に天然繊維(ウールが次に吸収発散が良いので当店ではおすすめしています。)を履き、その上に先丸をはくというように絹→ウール→絹→ウールというように毒出し効果が高くなるよう重ね履きをしていきます。重ね履きをすることで頭寒足熱の実践をしていただいて、血行促進につながります。

 

 

血行促進について
1冷えがとれる
2体にいらないものを外に出そうとする力が大きくなる。
3酸素が行き渡る(がん細胞は酸素に弱い)
4化学反応が促進(がん細胞は熱に弱い)

 

なぜ絹が良いのか?

絹はまゆからできています。蚕が蛾になるまで眠りながら成長し続けるため、蚕から出た毒素などを外に排出し、同時に外からの毒素などを中に入れる排毒作用の性質があります。このことから絹は生きた繊維と呼ばれています。

 

 

こちらは冷えとり重ね履きの参考資料です。クリックしていただくと拡大します。


 


冷えとり健康法そのB少食のすすめ

内臓に思いやりをむけると楽に食べすぎを防げます。ユーモアをもって楽しく実践しましょう。

取り過ぎれば栄養も毒になる。内臓脂肪になる。

 

この冷えとり方法のPOINT
早く健康になりたい方は毒を入れないで毒だしをする。食べ過ぎが悪循環をまねく。腹七分目ができない方は別なところに問題がひそんでいませんか?

 

@小食にすると内蔵の機能が高まります。

食べすぎは内臓全部を強制労働させることになり、機能が低下してしまいます。そうなれば病気にかかりやすくなるだけでなく、現在病気の人は、回復が遅れます。空腹のときは頭で「ひもじい」と思いますが、実際に内臓の立場にたってみますと、空腹な時間こそが内臓にとっては楽にできる時間なのです。旅行にいって一日中遊んでるにもかかわらず疲れたというのも「食べすぎ」(内臓疲労)のせいです。食事の時間と空腹のメリハリをつけるといいでしょう。

 

A少食にすると腸の中の善玉菌が増えます。

腸の中には、大腸菌、ブドウ球菌、ビフィズス菌などさまざまな菌がいます。その中の善玉菌は外部からのばい菌を抑制したり、食べ物の栄養をその人の体になじみやすい物質に変えたりしています。腸の中にものがいっぱいつまっていると悪玉菌(腐敗菌)は増えることができても善玉菌は増えにくくなってしまいます。(ぬかみそ原理と同じ)適度に空間をつくることによって善玉菌は自然発生して増えていくのです。このようにして、根気よく少食を続けていく中で、2、3日便通がなくなる場合があってもいっこうにさしつかえありません。安心して「冷えとり健康法」を続けていってよいのです。腸の中の毒は、半身浴をして出る汗の中や皮膚のかゆみなどで、きちんと体外へ排出されます。今の日本では昔のように栄養不足が原因で発病するということはなくなり、体調の悪い人は(糖尿病なども含めて)すべて食べ過ぎになっています。世間一般では「病気を治すのに何か特別なことをしなければ治らない」と思っている人が多いのです。

病気の原因は間違った生活習慣からきます。底を着実に治していけば体は健康な体に向かいます。「冷えとり」良くなると思っている方もしっかりと実行していくうちに自分の体が少しづつ答えを出してくれます。

 

以上です。詳しくはオリーブカフェで、お会いできるのを楽しみにしています。

冷えとり健康カフェの連絡先


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住所 〒338−0014 埼玉県さいたま市中央区上峰4−13−14

店舗 048−853−4215 FAX 048−853−4215